アルゴリズムとは。What's Algorithm ?

タイトルとは関係なく、色んなこと備忘録として記述していこうと思います。

MacとEmacs 本日(2016-07-10(Sun))学んだこと。

 

[Emacs]

本日(2016-07-10(Sun))学んだこと。


M-x imenu
・特別インストールなく、標準で使える
・M-x imenuで起動
・TABを使って、候補を探せばよい。
・まだまだ良さはわからないから、よく使うようだったら、キーバインド登録
しよう。
anything.elでも似たようなのがあるらしい。それを学んでからでもいいか
な。


ediff
・M-x ediff-files RET A RET B
・普通のdiffよりはいいのだろう。
・だた、操作がいまいちわからん。pとかnとか打っていたら、いつの間にか編
集してたり、それが戻せなかったり。
・とりあえずコマンドは、
・pとnで変更点に映る
・|で縦割り、横割りをトグル
・aでAの変更点をBに取り組む
・bでBの変更点をAに取り組む


flymake
・まずはPerlでできるか確認
・M-x flymake-modeでチェックしてくれた
・一度チェックすれば、そのファイルは常にチェックしてくれる?ただし、バッ
ファを削除したら、もう一度必要。
・起動時から、perl-modeをチェックしてくれるようにするためには、以下の
設定を記述(init.el)
;; flymake
(add-hook 'perl-mode-hook (lambda () (flymake-mode t)))

 

 

[Mac]

キーボード
・バックスラッシュ(\)が打てないことに今更気づいた。
・deleteの隣にある「¥」は、Macでは違う。コードを書いて初めて気づいた
(¥nで改行にならんかった)
Windowsでの「ろ」のところは、アンダーバーしかないし。Shift押しても同
じって。長年Windowsユーザは戸惑うな。
・ネットで調べたら、「ことえり」の設定で「¥」を「\」変えられるらしい。
・環境設定>キーボード>入力ソース
・キーボードをGoogleにしていたので、まずは「+」でことえり復活。「-」で
Google削除(Googleキーボードには、設定を変えられない)
・"¥"キーで入力する文字を、バックスラッシュに。
・これでOK。ソフトを使って「ろ」でバックスラッシュを入力できる方法があ
るみたいだが、まずはいいや。(Windowsでもバックスラッシュは上のやつを使
うように慣れるか・・・)

だが・・・
・やっぱり日本語入力の際、ことえりでは気に食わないので、設定で、日本語
のことろだけGoogleを復活。これで英語はことえり、日本語はGoogleとなった。
バックスラッシュは英語のときしか使わないからこれでよし!

そういえば、
redoキーバインド、C-\がだめだった。
C-¥はないよって言われた。キーバインドの時だけ¥ってなに?
なので、いったんことえり戻して、
(define-key global-map (kbd "C-¥") 'redo) ;redo
ってやった。なにこれ。